
かんじんかなめたび かなめです。
深夜着でも安心できる街、ロンドン。
ロンドン・ヒースロー空港に到着
長時間のフライトを終えて、ようやくロンドン・ヒースロー空港へ。
今回は預け荷物なし・機内持ち込みのみの軽装スタイルです。
バックパックは愛用している CabinZero(キャビンゼロ)。
このサイズ感が本当に絶妙で、今回はフルキャリアですがLCCでも安心して持ち込めます。
入国審査を抜けて空港の外に出た瞬間、
ひんやりとした空気と共に「ヨーロッパに来たな」と実感。
夜のロンドンは独特の静けさと明るさが混ざり合っていて、
不思議と落ち着く雰囲気があります。



市内への移動:バス+地下鉄でロンドン・セントラルへ





空港から市内へは、バスと地下鉄を乗り継いでロンドン・セントラルへ。
地下鉄で直行することも可能ですが、ロンドンの交通料金は時間帯と距離で変動するため、
直行だと意外と高くつくことがあります。
少し手間でも、バスをうまく組み合わせるのがコツです。
特に夜間は、空いていて座れるうえに、
ロンドンらしい街並みをゆっくり眺めることもできます。
途中で乗った2階建てバス(ダブルデッカー)は、まさに「The London」。
上階の最前列に座ると、夜の街を見下ろすような景色が広がり、
到着早々テンションが上がります。






宿泊エリアの印象(市庁舎付近)
今回宿泊したのは、市庁舎付近のホテル。
このエリアは交通の便が良く、観光にも便利な立地です。
深夜に到着しても、不安を感じることはありませんでした。
ただ、一本路地を曲がると、リアカーを押している人やホームレス風の方が多く見られます。
場所によっては、歩道にトイレのようなにおいが漂っていることもありました。
大都市ならではの光景ですが、通りは明るく人通りもあり、
全体的には安心して歩ける印象です。




ロンドン初日の感想
バスの車窓から見える街並みはどこを切り取っても絵になる美しさ。
ライトアップされた建物や整った街路樹、石畳の道路。
「またロンドンに帰ってきたな」と、静かに実感しました。
ホテルに着いてからは、シャワーを浴びてすぐ就寝。
翌日から始まる市内散策に備えて、体力を温存します。
💡旅のメモ
| 内容 | 詳細 |
|---|---|
| 空港 → 市内 | バス+地下鉄で約1時間半 |
| 交通費 | 約8ポンド前後 |
| 支払い方法 | Googleウォレットに登録したクレジットカード or Oysterカード |
| 注意点 | 夜間は本数が少ないため、時刻確認を忘れずに |
👉 次回:「2日目|ストライキの日に徒歩でロンドン観光」へ続きます。
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