厦門乗り継ぎからチェンマイへ|バス移動Day2【2025年11月】

タイ
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かなめ
かなめ

かんじんかなめたび かなめです。

厦門乗り継ぎとチェンマイ移動。ラウンジで食べまくり、バスで爆睡。
安く旅するには、体力と胃袋が重要です。

厦門乗り継ぎは2回目

👉 厦門高崎国際空港

今回の厦門乗り継ぎは2回目。

24時間以内の乗り継ぎなので、

👉 入国不要

これがかなり楽。

感覚としては、

👉 北京首都空港(PEK)乗り継ぎと同じ

中国乗り継ぎの中では、比較的難易度低めです。


まずはファーストクラスラウンジへ

到着後、まずはラウンジ。

👉 ファーストクラスラウンジ

ひと通り胃袋に投入。

詳細は後日。


次は厦門航空ラウンジ

続いてこちら。

👉 厦門航空ラウンジ

以前行ったときのレビューはこちら👇


中国系ラウンジの特徴

最近思うこと。

👉 中国系航空会社は彩りに難あり

見た目は茶色系が多い(笑)

ただ、

👉 食べると美味い物が多い

結果として満足度は高め。


無事にバンコク到着

その後、無事に到着。

👉 スワンナプーム国際空港

ここからさらに移動。


モーチットへ|さらに夜行バス

向かったのはこちら。

👉 モーチットバスターミナル

目的地はチェンマイ。

👉 約10時間の夜行バス移動

理由?

👉 航空券が高かったから(笑)


ほぼ爆睡でチェンマイ到着

結果として、ほぼ爆睡。

気づけば、

👉 チェンマイ 到着。

ホテルにチェックイン。


今回の目的はロイクラトン

今回の旅のメイン目的。

👉 ロイクラトン

これを見るためにチェンマイへ来ました。


今日のポイントまとめ

・厦門乗り継ぎは24時間以内なら楽
・中国系ラウンジは味重視タイプ
・バンコク→チェンマイはバス移動
・航空券高騰時はバスも有力


次回予告

チェンマイ・ロイクラトン本番。
幻想的な灯りの祭りを歩きます。


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